県北のラーメンを語るなら… 宝来軒 本店
2008年03月30日

県北のラーメンを語るなら…44杯目!
大分県内にも老舗ラーメン店はまだまだたくさん残っています。
しかし県北の老舗ラーメン店と言われたら、このお店の名前を出さないラーメンフリークはまずいません。
『宝来軒 本店』
県内にもいくつもある、宝来軒の暖簾分け店や、直営店。
ですが、やはり宝来軒のラーメンを語るには、本店の味を確かめるのが一番だと判断し、中津市まで飛んできました!
創業50年を迎えるという大分の超老舗有名店。
半世紀、愛され続けるラーメンはどんな味だったのでしょうか?

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九重で激辛カレーに挑戦! けやきの森
2008年03月25日

56杯目!この春は九重でもいかが♪
九重で密かに人気のカフェ&レストランの記事を書いたのは、もう三ヶ月も前の話です。
真似できない最高の雰囲気、美味しい手造りハンバーグ、そして女性の心を掴んで離さない手造りケーキ。
人気の秘密も、様々なところで見る事が出来ました。
しかし、ランチタイムにハンバーグと人気を二分するカレー商品があることは、お店に行って初めて気がついた事実でした。
という訳で、改めて行って来ました!
『けやきの森』
アジアンテイストと欧風の香りをミックスした、洗練された人気のカレー。
雰囲気に酔いしれますか?
それとも、辛さに驚きますか?

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究極の臨機応変ラーメン らーめん匠
2008年03月21日

道の駅で43杯目!
道の駅と言えば、大きなレストハウスがあったりすることが多いのですが、よくよく考えると、ラーメン屋さんというイメージは意外とありませんよね。
国道326号線沿い、豊後大野市の三重町と犬飼町の境にある、道の駅みえには、そんな意外なラーメン屋さんがあります。
『らーめん匠』
「麺道一心」と名付けられたサブタイトルが示す、渾身のラーメン。
そこで見たものは、驚きの臨機応変さでした。
毎日僅か、4時間程のチャンスを見逃すことなかれ!!

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豆田のお土産にこんなおはぎを 田舎庵
2008年03月19日

日田市豆田町は、日田市を代表する観光地として、名を馳せています。
私から言わせれば、豆田町は、『玉手箱』みたいなもの。
あちらこちら…通りのそこら中に、興味をひく店舗が軒を連ねます。
『田舎庵』
ここで食べられる美味しいおはぎは、テイクアウトも出来る万能型のグルメです。
安心・アイデア・そして懐かしさ。
これぞ豆田を代表する、名物和菓子なんです!

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これが佐伯のラーメンだ! 香蘭
2008年03月14日

佐伯の有名店で42杯目!
佐伯のラーメンは他の大分のラーメンとは違い、独特の味・文化があることは、ここでも何度もお話して気ました。
その佐伯ラーメンを長い間牽引してきた老舗人気店があります。
『香蘭』
これぞ佐伯のラーメン!と言わんばかりの独特の味、そして老舗店らしい雰囲気。
脂ギッシュに完食してしまいましょう☆

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これぞ大分県民のよそ行きカレー トキハファミリーレストラン
2008年03月11日

懐かしさも極まる55杯目!
ラーメンと並ぶ日本人のソウルフードとも言える、カレー。
人それぞれに思い出の味がある食べ物も、この料理の特徴です。
話は変わり、昭和30年代~40年代の家庭の中の一大イベントがありました。
「明日はトキハに行こう!」
若い世代の方に言っても理解できないかもしれませんが、トキハに買い物に行くと言うのは、遠足前にも似たワクワク感があったものです。
その一番の楽しみは、私の場合、トキハのカレーを食べられる事でした。
『トキハ ファミリーレストラン』
創業70年の大分の顔に、昔馴染みの懐かしい味。
大分県民の多くが一度は口にしている庶民派カレーを、私も数十年ぶりに食べてきました!!

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これぞ川の幸! 川瀬美のエノハ料理
2008年03月09日

長湯の名旅館・翡翠の庄を午前中の記事でご紹介しました。
贅沢すぎる程の高級な宿には、温泉はもちろん、癒されるための様々な施設が充実しています。
参照記事:長湯を代表する宿へ! 翡翠の庄
旅館内にもお食事店はあるのですが、ここでご紹介するのは宿泊客以外でも自由にお食事できるお店。
『料庵 川瀬美』
温泉に大満足した後、ほっぺたが落ちそうなほどに堪能できるエノハ料理。
さらに贅沢に、だけど庶民的に…そんなランチをご紹介いたします☆

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