※大分活性化宣言!がヴァージョンアップし、新しく生まれ変わりました。
さらに楽しく、さらに濃い内容で、心機一転頑張ります!!



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カレーハウスなつめの懐かしいカレー

2007年04月30日

大分でカレーを喰らう
○大台目前。9杯目!

※この記事は2006年9月に書かれたものです。

別府はカレーの激戦区。
これは以前にもお伝えしました。
その激戦区をマイペースでやりくりする有名店がセルパセオ銀座にあります。

『カレーハウス なつめ』さん。

気の良いマスターと奥様の営む、カレー店の懐かしい味をお送りします。

※恥ずかしながら、この日カメラの電池を忘れ、デジカメでの撮影が出来ませんでした。
撮影の許可を頂いた上、携帯電話のカメラで撮影いたしました。見辛い事をお詫びいたします。


  
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Posted by ケンジ at 18:07TrackBack(0)別府市

病み付きになるカレー カフェ仔馬

2007年04月29日

大分でカレーを喰らう
○8杯目!


以前、CAFE 仔馬さんを記事として紹介したことがあります。

今回の大分のカレーを喰らう!では、このカフェ仔馬さんの一番人気のカレーを中心にお伝えします♪

  
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Posted by ケンジ at 13:43TrackBack(0)大分市

幻の豚角煮まんとは? 大分市 点心堂

2007年04月27日

大分ドライブするー

皆さん、突然ですが豚まんって好きですか?
美味しいですよねぇ。
では豚の角煮は好きですか?
これも最高ですよね♪

今日はこの二つをうま~く組み合わせた、豚角煮まんという商品を販売しているお店を紹介します。

『点心堂』

熱々でトロトロの最高の食感を御覧あれ!

  
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Posted by ケンジ at 18:32TrackBack(0)大分市

行列の出来る中華料理 大分市 王府

2007年04月25日

大分県民総美食家計画

『行列が出来るお店』というのは、だいたい業種の相場が決まっています。
ラーメン店・パン屋・ケーキ屋…こんな感じでしょうか。
一般に庶民派の食べ物で、好き嫌いの少ない万人にウケル食べ物屋さんですよね。

今回紹介する『王府』(ワンフ)は、行列の出来る中華料理店。
ファミリーレストラン並みの広さがありながら、時間帯によってはかなり待つ事になります。

「安い」・「早い」・「美味い」と有名な中華料理店・王府で、もう動けませんってくらい食べてきましたw

  
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Posted by ケンジ at 16:54TrackBack(0)大分市

ちょっと変わったカレー 西大分 フルーツカンパニー

2007年04月24日

大分でカレーを喰らう
41杯目、西大分へ

カップルに人気のカフェというのは、海沿いだったり、景色が良かったり…とそのロケーションも大きく関わってきます。
そういう意味では本日紹介するお店も、西大分の海沿いという、最高のロケーションを眺めながら食事の出来るお洒落なカフェ。

『フルーツ カンパニー』

フレッシュでフルーティーなメニューの中で、さりげなく美味しかったカレー。
フレンチシェフのいる最高のお洒落なカフェの姿をお楽しみ下さい。

  
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Posted by ケンジ at 19:24TrackBack(0)大分市

最も早い夏! 大分第一ホテルビアガーデンオープン

2007年04月23日

大分のビアガーデン

思い起こせば一年前、大分活性化宣言!の最初の特集記事として好評を得た『大分のビアガーデン』。
夏はやっぱり外で飲むビールが最高ですよね!!

え?まだ春?
そんな事はありません!
少なくとも、第一ホテルさんは相変わらず、大分で一番早い夏を用意してくれました。

という訳で、4/20にオープンしたばかりの大分第一ホテルのビアガーデンに行って来ました♪

  
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Posted by ケンジ at 09:03TrackBack(0)大分市

究極のスローフード 緒方町 キッチンうすだ yamacafe

2007年04月20日



スローフード』という言葉。
最近耳にすることが多いですけど、その本当の意味をご存知ですか?

1986年にイタリアのブラという片田舎からスタートしたNPO活動がその原点。
宣言書にはこの様な感じで説明されています。

「現在の人類は機械化によるスピードアップが、生活を侵略し始め、ファーストフードを食べることを強いられるファーストライフ(つまりスピードライフ)というウィルスに犯されている。
今こそ、種の絶滅の危機に突き進む『スピード』から自らを解き放たなければならない。
この私たちの反撃は、スローフードの食卓から始めなければいけない。
そして、郷土の風味とその含みたるものを再発見し、私たちの生活を退化させるようなファストフードの波を打ち消そう。
『生産性』の名の元に、ファーストライフは我々の在り方そのものを変え、この地球の環境と私たちを取り巻く景色を脅かしている。
そこに、いまスローフードが、唯一のそして進歩的な答えとして現れたのだ。」

日本人流にいうと、
「地産地消の食材を大事にし、ゆっくりと食べることで、食から生活環境、強いては地球環境を考えよう」
という所でしょうか?

今日、特集記事のような感覚で記事にしている
「キッチンうすだ」「yama cafe」
で、改めて考えさせられることになったこのスローフード。
皆さんは何を思いますか?
  
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Posted by ケンジ at 16:50TrackBack(0)豊後大野市